
46分チェルシーキーパールーズボール処理のため前に蹴り出そうとするがバルコラが寄せてきて当たりそうと判断したので少し内側にトラップしてバルコラのプレス回避して味方にショートパスで繋げる。キーパーだろうが足元の技術は高い
48分、リースジェイムズ、空中ボールを胸トラップして、トラップした後すぐヴィテーニャが寄せたかが内側に置いてプレス回避。
すごいのは後方に走りながら胸トラップしたので、少なからずリースジェイムズは体のバランスは崩れやすい状態で、トラップした後すぐボールを動かせるので身体の運びがスムーズ。
50分チェルシーキーパー、正面からバックパス受けてボールタッチと同時に外側に付けて、外側のコースを切るために。バルコラがスライディング動作を判断したため、足裏タッチでズラしてプレス回避。上手い、、
56分、ヌーノメンデスの中途半端のロングボールをネトがインターセプトして、そこからアシスト。4タッチ目で蹴りやすい場所にボールを置き変えてアシスト。マイナスに折り返しするまでのネトのボールのボールの置き場所が抜群、ボールの置き場所がゴールの結果を生み出す。
66分ヴィテーニャが相手ペナ外から横パス受けて、斜めから前にコースドリブルしてペナルティエリアに向かってバルコラとワンツーをしてペナルティエリア内のスペースを利用してゴール狙ったプレー。バルコラがパスは通せなかったのも、ドリブルでゴールに向かって進入するプレーは相手の守備戦術をぶち壊す。
イニエスタ味を感じる、、
85分のクヴァラツへリアのカットインのシュートからのゴール。ドリブラーにある自分の形のゴール。凄いとしか言えない、、
まとめ
パリの攻撃力が高い、あとはヴィテーニャのゲームメイク力は今世界で1番ってくらいのレベルの高さを感じた。
あれだけボール触ってミスしないのは意味分からないレベル、、
セカンドレグはどうなることか、、
楽しみに待ちましょう

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